たけしの投資 原理原則スクール 後半 第5〜10章

日本株の知識だけじゃなく売買の判断力をつける。
その株、儲かる理由を言えますか?
たけしの投資 原理原則スクール
後半 第5〜10章
どこで買うか。どこで売るか。
候補の絞り方から、損失の考え方まで。
全6章|60本の動画|各章10講義

まずはこの動画をご覧ください

後半 第5〜10章の紹介動画約5分

買えば下がる。迷えば上がる。
気になる株はある。でも、買い時が決められない。
迷っているうちに上がり、焦って飛びつく。
買ったあとに下がると、いつ手放すか分からない。
大切なお金を増やすために始めたのに、
株価の上下で、不安ばかり増えていませんか。
形を覚えるだけで、買い時は決められない。
「おすすめの株を聞いたり、チャートの用語は覚えました。」
それだけで、買う条件と手放す条件は決まりますか?

必要なのは、知識を使う順番です。
後半6章では、形・位置・過熱感を確かめ、再現性のある売買の計画を考えます。
候補を絞り、買う前に損失を考えるところまで学びます。
第5〜7章|チャートを読み解く
パターン・移動平均線・RSI
第8章|条件を組み合わせる
買う・待つ・売るを考える
第9〜10章|銘柄と資金を管理する
候補を絞る・損失を見積もる・振り返る
第5章
そのブレイク、飛びつく前に確かめろ。
チャートパターンで転換と継続を見極める
ダブルトップ・三尊など、転換を考える形。
三角持ち合い・フラッグなど、継続を考える形。
ネックラインとレンジの抜け方、ダマシの見方。
第6章
順調に上がっている株。これからも上がる?
移動平均線で株価の位置と勢いを捉える
5日・25日・75日線。期間と向きの違い。
株価の位置、線の並び、平均線からの離れ具合。
接近・反発・押し目と、クロスを見る場面。
第7章
RSI70だから、すぐ売る?
RSIで相場の過熱感と強弱を捉える
70・30・50の数字が表すもの。
「買われすぎ=売り」「売られすぎ=買い」とは限らない理由。
相場の強弱と、株価・RSIの動きのずれ。
第8章
バラバラの知識を独自の判断力へ。
テクニカルを組み合わせて売買判断する
相場の流れ→形→位置→過熱感→直近の心理。
複数の条件を確かめ、買う・待つ・売るを考える。
買う場所と、利確・損切りする場所を決める。
第9章
誰かのおすすめから、自分の候補リストへ。
値上がり銘柄を見つける銘柄選定
出来高・売買代金・ランキングで候補を探す。
出来高急増、高値更新、テーマ・決算の動き。
地合い・セクター・個別株の強弱を比べる。
監視銘柄リストをつくり、候補を絞る。
第10章
勝率だけでなく利益が残るトレードへ。
資金管理・メンタル・トレードノート
買う前に、許容する損失と買う株数を考える。
リスクリワード、分割で買う・利益を確定する考え方。
連勝・連敗したときの心理と向き合う。
トレードノートから、自分の癖を見つける。
予想よりも、実際の値動きを見る。
50万円から、11年で資産2億円へ。
講師は、個人投資家のたけし。

自分の判断に固執し、損失を膨らませた経験から、購入前に「この価格を割ったら想定と違う」というラインを決めることを大切にしています。

後半では、この姿勢につながる売買判断と資金管理を学びます。
個人投資家 たけし
※講師個人の過去の実績です。本教材の受講結果ではなく、同様の成果を保証するものではありません。
次の売買へつなげる、6章・60本。
たけしの投資 原理原則スクール
後半 第5〜10章
各章10講義・全60本の動画
パターン・移動平均線・RSI
売買判断・銘柄選定・資金管理
受講料 50,000円
販売予定:2026年10月9日〜12日
今回の購入範囲は、後半 第5〜10章です。
前半 第1〜4章は含まれません。
本教材はオンラインサロン「億塾」にも含まれます。教材単体の購入に、億塾の参加権は含まれません。
よくあるご質問
Q. どんな人に向いていますか?
チャートの基礎を学んでも売買で迷う方、銘柄探しから資金管理まで、自分の判断手順を整理したい方に向けた教材です。
Q. 株の基礎から学べますか?
後半は、ローソク足やダウ理論の基本を踏まえ、分析を組み合わせていく内容です。市場の仕組み・心理・ローソク足・ダウ理論は、前半 第1〜4章で扱っています。
Q. どの株を買うか、教えてもらえますか?
個別の売買を指示する講座ではありません。候補銘柄の探し方と、買う・待つ・売るを自分で考える手順を学びます。
次の売買も判断軸なしで決めますか?
戦いに行くのに裸で行く気ですか?
買う理由。待つ理由。売る理由。
次にチャートを開くとき、自分の言葉で考えるために。
デザイン確認用

申込先は接続前です

現在はLPの見た目と操作を確認するためのプレビューです。購入手続きは行われません。